ほんとに備忘録

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ピアノ連弾ユニット EIKO+ERIKO

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今日、ラジオですごい音楽に出会いました!

ピアノ連弾ユニットの EIKO+ERIKO 。

 

ピアノ連弾とドラムのシンプルな音楽編成。

 

このお二人、バークリー音楽大学を首席で卒業されたそうです。

あの有名なピアノ奏者「上原ひろみ」と同じですね。

二人も世界的な活動を目指しているようなので、同じくグラミー賞、受賞して欲しいです!

 

ラジオのトークでは色々話題が出ましたが、作曲方法が面白い!

一つの曲をどちらかが書き始め、行き詰ったりしたら「はい、後お願い!」といった感じで、投げてしまうそうです。

だから、曲展開が聴いていて楽しいです。 

知っている人は、「あ、これはERIKOが作った音だ。ここからEIKOに変わった!」ってわかるそうです。

 

それから、どちらがピアノのどちらに座るかは決まっていないようで、さらには曲の中で左右入れ替わる、なんてこともあるみたいです。

これは是非ライブで見てみたい!!

 

今は子育て中で、なかなか行ける機会はありませんが、いつか生演奏を見に行きたいです♪

 

最近、食品以外の買い物はほぼほぼ〇mazonで済ませています。

CDが欲しいと思って検索したら、なーい!!

 

なかなかデータで音楽を買うことができないアナログ派なわたし。

できれば、アナログレコードも出して欲しいくらいです。

EIKO+ERIKOさん、レコードも作ってください!

 

余談ですが、この手のJAZZのループサウンドには目がありません。

EIKO+ERIKO がハマる人には

indigo jam unit 

もお勧めです。

 

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非常用にも便利なカセットガスストーブ、石油ストーブ

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 11月に、築60年の家に引っ越します。

冬、寒いでしょうね。

 

今まではキッチンのガス栓を利用してガスファンヒーターを使っていましたが、次の家では間取り的に無理。

 

何か新しくストーブを新調する必要がありそうです。

 

まだ購入妄想段階ですが、自分の候補をまとめてみたいと思います。

 

 
脱衣所やキッチン等、ちょっと暖まりたい時に便利そう!

 

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コンセントもないので、すっきり使えますね。
非常用やキャンプにも便利そうです。
 
 
ちゃんと温まりたい時は、やっぱり石油ストーブ!

ここ数年間、ガスファンヒーターを使って感じたこと。

ファンの音がうるさい!

寛ぎたい時、音楽鑑賞時には特に音が邪魔になります。

そして、埃を舞い上げる。

コンセントが邪魔。

 

なので、この冬からは石油ストーブでメインの暖をとりたいなと思っています。

 

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デザインをとるか、スペックをとるかで悩みます。

アラジン、やっぱりかわいい。

でも、タンクが小さくて頻繁に給油しなくちゃいけなくなりそう。 

 

改めてゆっくり検討したいと思います。

 

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「木は無塗装が一番美しい」と思う方へお勧めの塗料

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「ほんとに備忘録」というタイトルでブログ更新のハードルを下げたつもりなのに、そこそこは書き込まないといけないなと勝手に思い、なかなか更新できないでいます。

 

メモ整理と、生活の一呼吸のためにも、もう少し頑張って更新できればなと思います。

 

独り言はさておき、本題。

 

タイトル通り、わたしは、木は無塗装の状態が一番美しいと思っています。

塗料を染み込ませて木が濡れ色になり、木目が引き立った状態の方が一般的には美しいと思われるのかも知れませんが。

 

で。

 

我が家、この夏に築60年の中古住宅を購入しました。

そして、和室しかない家を一部フローリングにしようと思い、色々探しました。

 

築60年の古民家なので、床は「ひのき」の無垢材を選びました。

 

そして、元々は無塗装品を購入して自分で自然塗料を塗ろうと思っていましたが、メーカーの塗装品もとても自然だったので、今回は塗装品を購入しました。

 

お世話になったフローリングメーカー

 

www.muku-flooring.jp

 

ショールームに行って、色々教えてもらいました。

 

自然塗料というとオイル系かワックス系か選べますが、無垢の木に一番最初に染み込ませるのはオイル系が良いそうです。

理由は、オイルの方が緩いので木目の奥深くまで染み込んで、ワックスよりも防汚、保護効果が高くなるそうです。

その後のメンテナンスは、ワックスを推奨します、とのこと。

 

あと、自然塗料で人気のある「蜜蝋ワックス」は、オイルよりも木目が際立ってしまうそう。

 

多分、わたしはメンテナンスにも「オイル」を使うかも!

 

 

因みに、木魂さんが使っているオイルは、これ。

 

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自分が無塗装のフローリングを購入した際には試してみようと思った製品。 

 

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 木魂さん推奨のメンテナンス用ワックス

 

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これからリフォームが始まります。
完成が楽しみです ♪

 

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鶴見の老舗手芸店

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鶴見駅西口に、創業70年の老舗手芸店があります。

「喜久屋ボタン店」とありますが、ボタンだけでなく、色々な手芸用品を扱っています。

 

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今日は、娘のお弁当箱入れの巾着袋用に、コードロープを買ってきました。

最近100円ショップで売っているコードロープって、作りが粗くありませんか?

織がゆるゆるというか…。

なかなか欲しいコードロープに巡り会えず、今まで買えずにいました。

このコードロープはアクリル製ですが、本当は綿の生成りのロープが欲しかった…。

綿製のロープも喜久屋さんにはありましたが、この手の細いロープはメーカーさんにも取扱いがないようでした。

残念。

 

 

それでは、勝手に喜久屋さんをご紹介。

 

住所    横浜市鶴見区豊岡町15−28

電話番号 045-581-7290

営業時間 10時から18時

定休日   水曜、日曜、祝日、第三土曜日

 

店主の方のお言葉

大手手芸店は回転の早い商品を置いていますが、当店は、質の良い古くから定番商品としてある物を置いています。

毛糸も、数年後に同じ物が欲しくなっても買うことができる商品です。

 

素敵なお店ですね。

わたしが一番気になったのは、フェルトでした。

100円ショップでは見たことのないような発色の良いフェルトが置いてありました。

いつか、フェルトで手作り絵本に挑戦してみたいです。

 

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手作りグラノーラ失敗談(覚え書き)

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押麦で作る手作りグラノーラ

フライパンで、砂糖と油とじっくり炒って作ります。

前回美味しくできたので、今日はオートミール押麦を同量ずつ混ぜて作ってみました。

けど…。

 

オートミールの方が粒子が崩れやすく細かいせいか、炒り始めて30分後の

完成するまでに、先にオートミールの方が焦げ気味になってしまいました。

 

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次回は、少し時間差でオートミールを入れようかな。

 

押麦グラノーラ

材料

押麦   250g(今回は押麦125g+オートミール125g)

なたね油  15g

砂糖    25g

 

作り方

材料を全てフライパンに入れ、極弱火で30分ヘラで混ぜながら炒ります。

フライパンの上でカリッとなるまで冷まします。

フライパンの余熱で焦げることもありますので、余熱がある間はヘラで混ぜます。

後は好みのフルーツやナッツを混ぜたら完成です。

 

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今回は、細かく切った干し柿ドライキウイ、砕いたくるみとアーモンドを入れました。

 

ドライキウイは、生のキウイより酸味が強いですが、ハマると癖になる美味しさです。

 

砂糖無添加品が酸っぱ美味しい! 

 

ちょっと失敗でしたが、そこそこ美味しくできました。

 

グラノーラの食べ方ですが、わたしは断然そのまま食べる派です。


 

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梅ジュース1週間後(覚え書き)

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himawari1103.hatenadiary.jp

 

梅ジュースを仕込んで1週間。

少しずつシロップが泡立ってきました(冷蔵庫に入れた方が良いのかしら。でも、入らない…)。

 

昨日6月17日に味見をしました。

もう少し甘みが欲しいかなと思ったので、きび砂糖を50g追加して、計800g にしてみました。

 

そして今日、更に味見をしたところ美味しく頂くことができました。

 

大体1週間後くらいには飲めるということですね。

青梅の熟し加減にもよると思いますが。

 

まだ、梅の果実は入れたまま飲んでいこうかと思います。

 

 

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梅ジュース2日目(覚え書き)

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昨日梅ジュースを仕込みました。

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そして、今日。

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1日でこんなにも汁っけたっぷりに!

(この間、何度無駄に注視したことか…)

 

嵩も大分減っています。
この保存瓶では2.5キロの梅が限界かなと思っていましたが、時間差で投入すれば、3キロも可能かなと思いました。

 

因みにこの保存瓶、直径17.5㎝ 高さ29㎝です。

 

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